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毎日ニュースなど新型コロナウイルスの話題がやってます。さらにインフルエンザも流行っていてこれから暖かくもなり花粉症も出てくるので電車やバスでマスクしている人々が多くなってきている感じがします。「私が見ている限り大体9割近くマスクしてる」岐阜にも新型コロナウイルスの影響が来ています。どうやら愛知県では大体144人の感染者が確認されたそうでなんと日本で三番目に多いそうです。その流れが愛知の隣この岐阜にも来てて学校は休校になり様々なイベントは3月はほとんど無くなってしまいました。ふとニュースを見ていると知らない単語で会話している。「パンデミック」「クラスター」など専門用語が

どんどん出てきて私にはさっぱり分からない会話です。

日本語で会話してほしいと思う内容でした

他にも新型コロナウイルスに便乗して詐欺の電話も多発しているので注意しましょう!!

これから季節は暖かくなり桜も咲いてきましたが

多くの人が外出を控えているのでせっかく春という季節が何も無く終わるのが残念です

(現実私の住んでいる岐阜では桜祭りが中止になり図書館も一時休館になってます)

このような状態がいつまで続くのか...次回はもう少し明るい内容を書きたいですね。




 
 
 

1月19日から放送スタートした「麒麟がくる」に縁の深い岐阜では様々なイベントや開発など行われ岐阜の魅力を知ってもらおうという取り組みが様々な場所で行われてます。例えば

岐阜市歴史博物館では岐阜に縁が深い武将「明智光秀、斎藤道三、織田信長」などの詳しく解説しているコーナーや土岐の鷹myブックカバー作りが出来る体験コーナーや明智光秀AI協議会によるLINE株式会社と「観光パートナーシップ提携」を締結し人口知能による明智光秀AIを開発、LINEで明智光秀と会話が出来るシステムなど現代の技術を利用して新しい形でより岐阜をより深くそして楽しい場所だと多くの人に知ってもらうという部分では建築やグラフィックなど分野は関係ないと感じています。私達が住んでいる岐阜をもっと輝かせたい日本だけではなく世界で輝く岐阜であって欲しいと願っています。



詳しいイベント情報はこちらhttps://www.taiga-kirin-gifu.jp/event/index.html






 
 
 

今、大きな病院や大学病院では医師、看護師はもちろん、医療に関係のない事務方の人々にも各個人に携帯用消毒ボトルを持たされていて、その終業後チェックが入り、持ってる消毒液が減って無いと「始末書」を書かされるのだとか、その他に休みの日にも日報書くように言われているそうです。もし自分が感染したりしたらどこで感染したのかをチェックするらしくそれを聞き私は圧巻しました。医療の現場では消毒は基本中の基本なんだなと感じ、患者が使用したボールペンも一つずつ消毒しているという話も聞き凄い厳重な体制を整えているがふと私が医療の中でも歯医者さんはどうやって今治療をしているのでしょうか?歯石取りでもやはり唾液が結構飛ぶと思うのでかなり大変なんじゃあないのかと感じました。病気の治療はもとよりその他の面でもウイルスや病原菌などの目に見えないモノに対する細やかな気配りのおかげで、我々一般庶民が安心して治療を受けられるのです。けれど私にとある医師が言っていました。病院は人を生かす所であると同時に自然の摂理に反する場所なのだと言われました。それを言葉聞き病院が必ずしも人を本当に助けているのか?っと疑問が浮かびました。

 
 
 
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