とある医療の現場のリアルな話
- TAE設計室
- 2020年3月5日
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今、大きな病院や大学病院では医師、看護師はもちろん、医療に関係のない事務方の人々にも各個人に携帯用消毒ボトルを持たされていて、その終業後チェックが入り、持ってる消毒液が減って無いと「始末書」を書かされるのだとか、その他に休みの日にも日報書くように言われているそうです。もし自分が感染したりしたらどこで感染したのかをチェックするらしくそれを聞き私は圧巻しました。医療の現場では消毒は基本中の基本なんだなと感じ、患者が使用したボールペンも一つずつ消毒しているという話も聞き凄い厳重な体制を整えているがふと私が医療の中でも歯医者さんはどうやって今治療をしているのでしょうか?歯石取りでもやはり唾液が結構飛ぶと思うのでかなり大変なんじゃあないのかと感じました。病気の治療はもとよりその他の面でもウイルスや病原菌などの目に見えないモノに対する細やかな気配りのおかげで、我々一般庶民が安心して治療を受けられるのです。けれど私にとある医師が言っていました。病院は人を生かす所であると同時に自然の摂理に反する場所なのだと言われました。それを言葉聞き病院が必ずしも人を本当に助けているのか?っと疑問が浮かびました。
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